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AirDropが使えない!そんな時の対処法3つ

物理的に近くにあるiOS搭載デバイスやMac間で、さまざまな種類のファイルを
簡単かつスピーディに共有できるAirDrop。

iOS 7から実装されたこの機能、iPhone同士であれば
LTEネットワークを介さず、連絡先を教えることなく動画や写真のやりとりができるため
友達への動画送信なんかに使っている方もとっても多いはず。

 

そんなAirDropが、なんらかの理由でうまく動作しない時……
そんな場合の対処方法を、米メディアのiMoreがまとめているのでご紹介します。

 

・その1 AirDropの設定を確認

AirDropは、ファイル共有を行う相手として
「受信しない」「連絡先のみ」「すべての人」を選択することができます。
これが「連絡先のみ」に設定されていると、相手の連絡先が自分のiPhoneに
登録されていない場合は共有を行うことができません。

それでも変化がない場合、いったん「受信しない」を選択したのちに
「すべての人」を再度選んでみましょう。

 

AirDropの設定方法はiOS 11で変更されており、設定アプリから呼び出せるほか
画面下部を上にシュっとスワイプすると出てくる「コントロールセンター」を呼び出し
左上のアイコンが4つ並んだブロックを長押し(3D TouchをONの方は強め押し)することで
設定画面に入ることができます。

 

・その2 通信機能を一度オフに

AirDropに使う通信機能は、BluetoothとWi-Fi通信です。
これらを一時的にオフにして、再度オンにすることで改善できる場合もあります。

こちらも画面下部からコントロールセンターを呼び出し、
「Bluetooth」と「Wi-Fi」をタップしてオフにしたあと
もう一度タップでオンにし、AirDropを試してみましょう。

 

・その3 困ったときの再起動

iPhoneの機能になんらかの不調があるときは、多くのケースで有効な再起動。
iPhone Xではサイドボタンといずれかの音量ボタンを同時に
iPhone 8/8Plus以前のiPhone/iPad/iPod touchはサイドボタンを押し続けます。

これで電源を切ることができるので、完全に電源が切れてから数秒ほど待ったのち
再度Appleロゴが表示されるまで電源ボタンを長押しして電源を入れます。

iPhoneになんらかの不調を感じたときには、まず再起動を行ってみることで
症状を改善できることも。

AirDropの不調に限らず、もしもの時は
まずは再起動を試してみましょう。

 

これでも改善できない場合は、iOSのアップデートを確認したり
通信設定のリセットなどを行ってみると改善する場合も。

 

それでもダメで行き詰ってしまったときは、是非スマップル大分店にご相談を!
ベテランスタッフが、状況に応じた対処法をアドバイス致します♪

 

スマップル大分店からでした!

 

カテゴリ:お役立ち情報タグ: 投稿日:2017-12-30


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