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【ケーブルの純正/模倣品の見分け方】破れたケーブルで充電して感電死した事故が発生

ベトナムに住む14歳の女の子が感電死するという痛ましい事故が起きました。
原因はiPhoneを充電する時に使うLightningケーブルにあったようです。
どうやら中の電線が見えるほど傷んでいたようで
就寝中そのケーブルに触れてしまい感電したとのこと・・・

 

ご自分のLightningケーブルは大丈夫でしょうか?
まさかたかがケーブルで感電死してしまうとは・・・
しかし、実際にこのような事故が起こることから
私たちも気をつけなければなりません。

 

まず、今回の事故で使われていたLightningケーブルが
Appleの純正品かどうかは今のところ不明となっています。

 

Appleによると模倣品の場合、
「iOSデバイスが損傷する場合がある」
「ケーブルが損傷しやすい」
「コネクタの端子が外れる、非常に熱くなる、またはデバイスにしっかりと収まらない」
「デバイスを同期または充電できない」

などの可能性があるとのことです。

 

自分のケーブルは純正品(もしくはMFi)かどうか確認してみてください。
まず、純正品にはUSBコネクタから約18cmのところに
「Designed by Apple in California」
という印字があり、それから
「Assembled in China」
「Assembled in Vietnam」
「Indústria Brasileira」

のいずれかが印字されており、その末尾には12桁のシリアル番号が記されています。

 

MFiの場合は通常、USBコネクタ側ではなく
Lightningコネクタ側に社名が印字されているものもあるそうです。

 

USBコネクタの結合部分が純正品は台形ですが
模倣品は直角だったり間隔が均等じゃないものがあるみたいです。

 

その他にもAppleでは「純正品と模倣品を識別する方法」を公開しているので
ぜひそちらも確認してみてください。

カテゴリ:お役立ち情報タグ: 投稿日:2017-11-18


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